恋愛ニュース
●今日は、酒井冬雪さんの連載コラムから・・
(前略)
そういうわけで、どういうタイプの人が、男性にやさしく、愛を与えようとするタイプなのかジーッと見ていると、
1)きょうだいは兄、もしくは弟しかいない。女のきょうだいがいない。もしくは、ひとりっ子。
2)小さいときから、男の子の前と同性である女子の前とでは態度が違う。要するに、同性からは「男好き」……と言われてしまうタイプ。
3)男のきょうだいしかいない上に、美人。もしくはひとりっ子で美人で、性格はやさしい。
こういった条件にあてはまる女の子は、男性にやさしい確率がとても高いようです。統計を取ったわけではないので正確ではありませんが、経験からいって「かなり当たっているわよ」と言いたい気持ちです。
【コラム】理系のための恋愛論より引用
●プン太:兄弟構成による異性との付き合い方の違いっていうのは、プン太も気になってて、占星術や血液型占いなんかよりも当たるんじゃないかなと思ってるんだ。。
なんと言っても、生まれたときに異性の兄弟がいるかどうか・・。その後、異性の兄弟が現れるかどうかで異性に対する見方が決定されちゃうといっても過言ではないんじゃないかな?
プン太は、新しく女性と知り合うと、ある程度打ち解けたところで、兄弟構成を聞き出すことにしてるんだ。
女の兄弟がいない男が勘違いしやすいのが、男兄弟がいて、男の生態に対して免疫がある女性。特に妹に多い。
すごく、ざっくばらんに接したりするから、男はついつい「気があるかもしれない?」なんて勘違いして、片想いに悩み出すことになったりする。恋愛相談でも何度か取り上げたけれど、その奔放な態度がはつらつとした魅力に写ったりして気持ちのいい混乱状態に陥ったりするんだよね。
この「わけがわかんな〜い!」状態が、相手の個性に転化されちゃうという訳なんだ。
あらためて思うけど・・ 恋愛って、すごい効果があるよね!
【パリAFP=時事】恋愛を望む医師は、外科医などをやるより救急治療室(ER)か産科に勤務するとよい―。アイルランドの医師が、最近売り上げ好調な病院を舞台にした恋愛小説を調べた結果として、こんな一風変わった説を唱えた。英医学誌ランセットが掲載した。・・
時事ドットコムより引用
●プン太:病院もの小説って、テーマが命を扱うから医師の人間性、判断力、機敏さなんかが問われて、一刻を争うような設定で、危機を切り抜けたりするとその医師がすごくかっこよく見えるよね!
よくあるのが、夜間、緊急入院、手術で病院のドアがばたばた開いて、救急車から、ベッドで患者が運び込まれてくるシーン。
うろたえる家族と対照的に、救急医の表情に緊張感が走って、目がキラ〜ンと光ったりしてね・・。
たいてい、これが、また、クールなハンサムだから、読んでるほうはたまらないよね。・・というか、頭の中でかっこよく作り上げちゃうんだけどね。
でも、現実の医師の世界って、実は、忙しすぎて恋愛もままならないんではないかな?
●プン太:今回は、ネットに対する親密度調査のおはなしだね。
調査は米世論調査機関ゾグビー・インターナショナルとコンサルティング会社463コミュニケーションズが、10月4−8日に合計9743人を対象に実施。生活におけるインターネットの役割について調べた。
それによると、回答者の24%が「ある一定期間はインターネットがパートナー代わりになり得る」と答えた。この数値は、独身の回答者に絞ると31%となるものの、男女間での差はみられなかった。
さらに、若い世代では、インターネットを「新しい親友」と見ている者がいたことも明らかになった。
また、米国人の4人に1人以上が、「マイスペース」や「フェースブック」といったソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を利用していると回答。この数値は、18−24歳の回答者では78%になっている。(ロイター)
●プン太: なるほど・・。約4分の1の人が、ネットでの、恋人を容認してるよね。
確かに、ネットに繋がっていて、その気にさえなれば、誰かと繋がることは可能だよね。ネット使用以前には想像できないほど簡単に大量にアクセスができちゃう。
でも、一方でこのことは、人と人との関係の素っ気なさにも繋がっているような気がする。
気に入らなかったり、めんどうくさくなったら、メール送信のボタンをクリックさえしなければ、関わりを辞めてしまうことが出来る。
使い捨てティッシュの感覚で、人間関係をぞんざいに扱う人も増えているような気がしてるんだ。
リアルでもバーチャルでも、ちゃんと親密な間柄になるには、それなりに時間がかかるよね。
その手間を惜しまず、相手のことを思いやる姿勢を忘れずにやっていく人が、ネットのほんとうの恩恵を預かれる気がするなあ・・。
こういう記事が出ると、否定的になる人もいると思うけど、ネットをポジティブに捉えれば、目に見えないからこそ、外見やパフォーマンスに惑わされずに、理解し合える人との恋愛や友情を構築できる良さもあるんじゃないかな?
「●プン太:」以外は、IZAより引用
●この間の報道の続きだね・・
3歳年下のダンサー(31)と電撃婚を発表したタレント、青木さやか(34)が25日、私小説「34」(光文社、1365円)を発売する。同書で青木は、彼との初対面シーンを「男っぽい人で、背筋がピンとしてて、はしの使い方が美しい人だ」と振り返り、なれそめを詳細に明かしている。
ほかにも、彼からの電話の着信音がさだまさしの「関白宣言」であることや、箱根へドライブデートに出掛けた際、一緒に夕日を見ながら「だから、私は、結局すごくしあわせに思ったんだ」と小説の副題にもなった言葉で、彼に幸せを伝えたことなどを綴っている。
●プン太:小説か・・。恋愛や結婚をうまくやる方法として、最初に幸せいっぱいの:想定小説を書いてしまって、それを自分にインプット、潜在化させてポジティブに付き合っていくやり方もあるよネ。でも、相手も想定小説を書いていて、かなりずれちゃった場合は、逆効果になっちゃうかも(笑)?
●プン太:〜以外は、IZAより引用
●まさに、注目度ど真ん中のダルビッシュくんの婚約者の衝撃独白だ!
プロ野球、日本ハムのダルビッシュ有投手(21)と婚約中の女優、サエコ(20)が、23日発売の女性誌「JUNON」でダルビッシュとの“愛の軌跡”を初告白した。
初夏にダルビッシュから結婚前提で交際を申し込まれた。その時、「料理を頑張ってほしい。食事は自分の生活ですごく大事な部分だから、今は無理でもちょっとずつ努力してほしい」と言われ、野球選手の妻になることを自覚したという。
●プン太:これは、サエコに交際の申し込みをしたというよりは、プロポーズだよね・・。
お互い「サエちゃん」「有(あたる)くん」と呼び合い、入籍は「子供が生まれるでに入れたい」としている。子供の名前については「女の子だったら『さくら』ちゃん。男の子だったら彼に考えてもらうの」とも。
●プン太:さてさて、連続日本一の栄冠とともに出産祝いを出来るといいよね。ただ、プン太はドラゴンズファンだから、ここのところは微妙かなァ・・。
現在主婦業を特訓中で「有くんのお母さんからイランの豆料理のレシピをファクスしてもらって作ったりしてます」と説明。また、「タイミングが合えば、またお芝居をやらせてもらえたらいいな」と芸能界を休業することも明かしている。
●プン太:そうか!ダルのあのすばらしいピッチングは、dal(レンズ豆のカレー)のお陰だったんだね!
「よ〜し、こっちも今夜は、ダルカレーだ!」
(注:プン太は、勝手に解釈してるんで、正しいかどうかは定かではありません。)
「●プン太:〜」部分以外は、IZAより引用
タレントの青木さやか(34)が結婚することが22日、明らかになった。所属するワタナベエンターテインメントから報道各社にファクスが送られた。
●プン太:「おおっ!」
気になるお相手だが、一般の人ということで詳細は明かさず「ダンサーで3歳年下、出会って半年」ということのみ。
●プン太:「よくありそうな設定ですなあ・・・」
青木は「私と生涯を共にしようと思ってくれた奇特な方を大切にしなくてはと思っています。一言でいうならば、『ラッキー』です」などとするコメントを書面で寄せた。
入籍はしておらず、今後、時期をみて決めるという。
青木は初の私小説「34」(光文社)を25日に発売予定で、当日はフジ系「笑っていいとも!」のレギュラー出演日。今回の結婚について、青木本人の口から何らかの“報告”がありそうだ。
●プン太:「私小説の発売に合わせての発表か・・。」
「結婚発表と奇跡的にタイミングが合ってしまったとしか思えない。^^;」
引用:IZA (「●プン太:〜」部分以外)
タレント、安田美沙子(25)が17日、薬用ヘアケアメーカー、アンファーのイメージキャラクターに選ばれ、東京・コートヤード・マリオット・銀座東武ホテルで行われた記者発表会に出席した。
笑顔を振りまきながら女医ルックで登場し「私、教授?みたいなしっかりしないとという気持ちになる。関西弁が標準語になる感じ」と笑顔満開。
髪を洗ってあげたい恋人の存在については「いませんね。今は犬中心の生活。犬の世話をするのが私の生き甲斐です」と苦笑いしていた。
引用:IZA
●プン太のひとこと
おおっ!
犬かァァァァァ・・
「美沙子ちゃ〜〜〜ん」
「ここに、かわいい、“しろくま” がいるんだけどぉぉぉ・・・^^;」
ダメかなァ〜!?
7月にフランスで女優・大地真央(51)と挙式したばかりのインテリアデザイナー・森田恭通さん(40)と俳優の石田純一(52)が17日、東京・渋谷の「ロハスカジュアルダイニング CRYSTAL BEE HOUSE」(19日オープン)のオープングレセプションでトークショーを行った。
同店は森田さんがインテリアのデザインを行ったレストランで、トークは「女性への最高のおもてなし」がテーマ。出席者から「女性に対してのサプライズは」と聞かれると、森田さんは「最近結婚させていただいて、お互い2度目だしオリジナリティーのあることをしようとヨーロッパで結婚式をしたこと。全部手作りで大変でしたが、喜んでいただいた」と振り返った。
一方、森田さんとは20年来の友人という石田は、新婚生活を語る姿に「幸せってまぶしいですね」とうらやましがった。自身の恋愛については「楽しくやってますけど、一本化できない。おもてなしはいつもベストを心がけてます」と語っていた。
スポーツ報知より引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000164-sph-ent
●プン太のひとこと
プレイボーイで鳴らした石田純一氏。
かつて、「不倫は文化だ!」と発言した石田純一氏。。
「一筋」とか、「純愛」ということばは、彼には無縁のようで。。。^^;
女優の宮沢りえ(34)と歌舞伎俳優の市川海老蔵(29)に“復縁”の噂があがった。16日発売の「週刊女性」が伝えているもので、9月に海老蔵行きつけの都内の居酒屋で、深夜から朝方まで親密な時間を過ごし、海老蔵は店主に「付き合うことにしたから」とりえを紹介したという。
2人は舞台での共演をきっかけに、平成9年に同誌の報道で交際が発覚。その後、りえは14年からジュエリーデザイナーの幹田卓司氏(37)と交際していたが、最近は破局説が流れている。海老蔵は女優の米倉涼子(32)らと華やかな恋愛遍歴を綴っている。10年越しの“復縁”の行方は?
IZAより引用
●プン太のひとこと
モテモテの海老蔵さん!
芸能界の美女を独り占めだよね。。
くやしいけど、うらやましぃ。^^;
狂言師、和泉元彌(33)が14日、東京・砧のTMCで行われたフジテレビ系バラエティー「月刊!検定パンチ」(27日スタート、月1回・土曜後1・30)の制作発表に出席。妻、晶紀さん(39)との別居問題に質問が集中したが、核心部分は「ノーコメント」とはぐらかした。
プン太:「ビミョーな反応だね・・。」
同番組は世の中の変わった検定を紹介。元彌は実際に検定に挑戦する「検定ハンター」として、風船を細工するバルーン検定に挑む。
この日の会見では、質問は番組に関わるもののみに限定されたが、報道陣はなんとか工夫し「奥さんが家に戻ってこない検定は、何点ぐらい?」などと、晶紀さんが9月から2児を連れて実家に戻っている問題を追及した。
プン太:「何とか聴き出そうとしてるね(笑)」
元彌は「(別居が)事実かどうかはノーコメント。(奥さん戻ってこない検定は)100点満点で10点、20点ぐらいですかね」と、「大した危機ではない」とのニュアンスで答えた。
さらに「(良き)夫検定は?」と問われると「50年、100年、骨になるまで側にいる。今、結婚6年目なので100点中6点です」と自信ありげな笑顔を見せた。
司会はお笑いコンビ、おぎやはぎと関根麻里(22)が担当する。
プン太:「・・ということは、実家に戻っている間は、マイナス換算になるのかなあ〜」
※プン太:部分以外はIZAより引用

